金融及びデジタル遺品/デジタル遺品
デジタル遺品の手続き一覧
故人が利用していたサブスク・SNS・暗号資産・QR決済・ポイント・通信などの民間オンラインサービスは、 役所手続きとは別に、各社それぞれに連絡が必要です。
本ページでは主要173サービスの死亡時手続き(連絡先・必要書類・解約日数)を カテゴリ別にまとめています。あなたの状況に合った手続きをまとめて確認するにはチェックリスト作成をご利用ください。銀行・証券・保険などの金融機関は金融機関の連絡先でご確認ください。
ご利用にあたって
- 掲載情報は各社の公式サポートページを参照しています(随時調査・更新)。 最新情報は各社公式ページでご確認ください。
- 本ページは一般情報の提供を目的としており、個別の法律・税務相談ではありません。 個別の事案については弁護士・税理士・司法書士・行政書士等の専門家にご相談ください。
カテゴリで絞り込む
64 件の業者を表示
関連コラム
年金・金融資産
故人の高額療養費は遺族が請求できる|自己負担限度額の早見表と申請方法【2026年版】
亡くなった方の入院・治療で1か月の医療費自己負担が高額になった場合、限度額を超えた分は『高額療養費』として払い戻されます。請求するのは遺族(相続人)で、未支給分は相続財産。70歳未満の自己負担限度額(区分ア〜オ)の早見表、申請先(協会けんぽ・健康保険組合・国民健康保険)、2年の時効を、厚生労働省・協会けんぽの基準に基づき解説します。
葬儀・法要喪主のやることリスト【完全版】|通夜・告別式・四十九日までの30の役割
喪主が亡くなった日から四十九日法要までにやるべき30項目を時系列で完全解説。葬儀社決定・寺院連絡・通夜あいさつ・受付対応・香典管理・四十九日法要の手配まで、初めて喪主を務める方に必要な実務をすべて整理しました。
葬儀・法要葬儀の費用相場と内訳【2026年版】|直葬・家族葬・一般葬の予算別ガイド
葬儀の費用相場を直葬(20万円〜)・家族葬(80万円〜)・一般葬(150万円〜)の3類型で完全解説。費用内訳(葬儀社費用・寺院費用・飲食費・返礼品)、相見積を取る時の比較ポイント、香典収入とのバランス、安く抑える5つのコツを実務目線で。